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土浦支部の夏季支部会を開催しました

 

6/23()、竹園高校会議室にて土浦支部夏季支部会を開催いたしました。校長先生をはじめ、5名の先生方に出席頂き、貴重なお話を聞かせていただきました。保護者からは7割以上もの参加があり大変賑やかな会になりました。

先生への質問タイムには会員からの質問、相談に細かく返答頂き、保護者もほぼ納得できたようです。尚志祭や部活紹介の映像を観ながら、夏季支部会恒例の特別メニューのお弁当を頂きました。普段あまり会うことができない保護者同士の会話も弾んでいた様子でした。

昼食を挟んでのやや長時間の会ではありますが、先生方との距離も近くなり、とても意義のある会になったのではないかと感じました。

 

 

| category 支部会より | posted by 竹園高校PTA |
平成31(2019)年度茨城県高等学校PTA連合会総会報告

平成31(2019)年度 茨城県高等学校PTA連合会総会報告

 

 令和元年523(), 小美玉市四季文化館「みの〜れ」において、茨城県高等学校PTA連合会総会が開催され、横瀬副校長、笹平渉外部長、米徳副会長、岡崎、感謝状受賞者である井形前会長、皆川前副会長の6名で参加いたしました。以下に簡単に報告いたします。

参加者321

1. 開会行事:

開会の言葉、会長あいさつ、来賓祝辞、来賓紹介

 

2. 講演「人工知能の現在とこれから〜人工知能は社会をどのように変えていくのか〜」

  講師:工学博士 松田雄馬 先生

 

3. 議事:

平成30年度事業報告、決算・監査報告、

平成31年度事業方針・事業計画、予算、役員選出、新旧役員代表挨拶

 

. 感謝状贈呈式、閉会の言葉 

 

 人工知能(AI)に関する講演では、人工知能は、単なる道具であり、人間を代替することは永遠にできず、道具は、人間が使ってはじめて意味をなします。人工知能があるから学ぶ必要がなくなるのではなくて、自ら幅広い知識を学ぶ力、自ら生きる力を養うことが、より一層重要となることを感じました。

また、平成31(2019)年度の事業計画、予算、新役員等は、拍手を以て了承されました。

最後に、感謝状贈呈式があり、井形前会長、皆川前副会長に感謝状の贈呈がありました。

井形前会長、皆川前副会長の多大な努力に心から深謝申し上げます。

個人的には、茨城県のPTA活動の内容、また、非常に多くの関係者が熱心に取り組まれている姿に感銘を受けました。

 

                       竹園高校PTA会長 岡崎義光より報告


 

| category 活動報告 | posted by 竹園高校PTA |
令和元年度竹園高校PTA会長 岡崎 義光よりご挨拶

 

5月11日のPTA総会において承認され、会長を務めさせて頂くことになりました岡崎です。つくば東支部に所属しています。皆様の協力に支えられながら努めて参りたいと思います。

昨年度は、竹園高校創立40周年を迎えました。平成から令和への新たな時代の幕開けの年になりますが、大学進学にための従来の共通一次センター試験の最後の年でもあります。社会的には、少子高齢化の大きな流れの中にあります。次の世代を担う若者の成長こそが、新時代の鍵になると考えます。そのためには、高等教育の充実がより一層重要となります。竹園高校PTA活動の充実・発展が、生徒一人一人に大きな活力を与えていると信じています。

竹園PTAの活動は、総会・役員会・評議員会、各支部を中心とした各支部会の活動、各種委員会活動、家庭教育・進路セミナー開催、広報誌「樟の木」の発行、学校教育支援、高等学校PTA連合会参加等があります。これらの活動は、PTA会員一人一人のご理解に加えて、竹園高校の先生方および本部・支部各役員の地道な努力の上に成り立っております。これらの地道な活動は、竹園高校の大きな財産であり、生徒の成長の根幹を形成しております。つくば地域の大きな発展にも貢献していると確信しています。

学習面では、新しい入試制度の導入に併せた学力の向上が必要となります。研究学園都市の中心にあるため、英語での会話力に加え、科学技術を支える基礎力の向上が、大学進学率の向上の観点からも必要となります。学校での教育だけでは限界があり、家庭での教育的対話が重要な時期でもあります。また、竹園高校も40周年を迎え、施設の老朽化等の問題、夏の猛暑のための教室以外の部屋への冷房環境の拡充、海外からの生徒が多いためトイレの洋式化等の新たな問題も生じております。PTAホームページの充実も必要な時期にあります。

竹園高校の発展・生徒の成長のためを信じて、1年間、生徒・学校の様子を自分なりに見つめながら会長を務め、1年後の卒業式、入学式等で感じてきた思いを述べることを目標に取り組んで行きたいと思います。竹園高校の先生方を含めた会委員皆様のご理解とご協力をどうか宜しくお願い致します。

令和元(2019)年度PTA会長 岡崎義光

| category 役員から | posted by 竹園高校PTA |
平成30年度進路セミナーを開催しました −セミナー委員会−

「産婦人科医という仕事」

講師 筑波大学 医学医療系総合周産期医学(筑波大学附属病院産婦人科)准教授 小畠真奈氏 

産婦人科医として、様々な出産に携わってこられたご経験と、研究面での豊富な知識をお持ちでいらっしゃいます。

仕事を通じて得られたやりがいや、夢などを、時折ご自身の高校生活を振り返りながらご講演いただきました。

聡明で穏やかな語り口に、生徒たちは、真剣に耳を傾けていました。

【生徒の感想】

*産婦人科医に対して、妊娠・出産時期の女性を診察する医師というイメージしか持っていなかったが、女性の一生に関わる医師であると知った。

*自分がやりたい事、興味がある事、やりがいを感じる職業に就きたいと思った。

*「資格とは、単なる食いぶちではなく、その職業の道を生きる覚悟の証である」という言葉が、より印象に残った。

*産婦人科医の他に、大学や大学院の話を沢山していただき参考になった。

*想像していた医師像と、全く違っていた。臨床医だけでなく、研究者としての道もあり、興味が湧いた。

*産婦人科医になった事に、今まで一度も後悔がない、というのが素晴らしいと感じた。

*一つしかない命の重大さ、尊さを感じる事ができた。

*私も将来、先生のように誰かを助けられる人になりたいと思う。自分の夢をつかむために、あきらめないで頑張り続けたいと思う。

*どんな出産でも、感動しないものはないという産婦人科は、とても魅力的な職業だと思った。

セミナー委員会

| category 専門委員会 | posted by 竹園高校PTA |
平成30年度進路セミナーを開催しました −セミナー委員会−

「検察官の仕事の実際とやりがいについて」

講師水戸地方検察庁 検察官 神谷佳奈子先生

検察官の仕事には、公判(裁判員裁判と通常の裁判)と、捜査(発生事件と相談事件)がありというところからはじまり、具体的に図をかいてくださり、とてもわかりやすく解説していただきました。具体的な事件の捜査の内容、先生が留学した時の外国の検察官との交流について、仕事に対するやりがい、向き合い方についてなどを話されました。

【生徒の感想】

*検察官はとても大変で危険な仕事かと思っていたが、やりがいがあるし、とても充実している仕事だということが分かったので、将来の選択肢が増え、大変な仕事も自分が興味があれば楽しく仕事ができると思った。

*法律系の仕事に就きたいと思い、文系の道に進んだが、ざっくりとしたイメージしか持てない状態だった。が、今回の講話で、ドラマでみるような検察官に加え、新しく知ったことが多く、さらに法律の世界を目指したくなった。

*先生の話の中で、検察官は、感謝をやりがいにしてはいけないという言葉があった。それは、検察官という仕事が人の一生に大きな影響を及ぼすものだ、という先生の仕事に対する自覚が見える言葉だった。また、進路選択について、自分の向き不向きや、自分が何をしていたら楽しいか、という視点が大切だという先生の言葉も印象に残った。

*検察官は堅いイメージがあったが、思ったより明るくておもしろい感じの先生だった。経験談の少し面白いところは明るく、大切な話では印象的になるように真剣に話していた。

*検察官、裁判官、弁護士などは男性というイメージがあったが、女性の先生がいらっしゃったので驚いた。しかし、女性でも殺人事件を担当していたり、現場に乗り込んで行ったりされると聞いたのでもっと驚いた。

*自己犠牲だけでは仕事はできない。自分の性格に合った仕事を。

*自分の仕事の目的を明らかにし、志をもって仕事をされている先生の姿勢に憧れた。

セミナー委員会

| category 専門委員会 | posted by 竹園高校PTA |
平成30年度進路セミナーを開催しました −セミナー委員会−

「鳥類学者は宮廷音楽家みたいなものです」

 

森林総合研究所・主任研究員で小笠原諸島を中心に鳥類の生態や保全を研究されている川上和人先生にお話を聞きました。

川上先生は著書「トリノトリビア」「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。」等の執筆活動や、最近では絶海の孤島である南硫黄島や噴火中の西ノ島などをフィールドにしてご活躍中です。

バイクがお好きで当日も愛車でご来校されました。鳥類学者としての活動内容や現在に至る学生時代からの経緯、さらに好きな漫画の紹介など身近な話題も交えてお話くださいました。

生徒たちがとても引きこまれている様子が印象的でした。

【生徒の感想】

「自分の今までの勉強や将来に対する考え方が変わる気がした。一つの事を極めるのも大切だけど七割主義という生き方もなるほどと思いました。」

「先生の考え方が自分とは違う独特なものであることが面白かった。」

「話が面白くて聞きやすかったです。今まで聞いた講演の中で一番自分のためになったと思いました。聞いて気が楽になりました。」

「普段、学習している教科がどのようなシチュエーションでどのように役に立つのかが分かった。」

 

セミナー委員会

| category 専門委員会 | posted by 竹園高校PTA |
平成30年度進路セミナーを開催しました −セミナー委員会−

「働くとは? 地域や社会とつながる起業の面白さ」

自らの体験から健康であるために食の重要性に注目し野菜ソムリエプロという画期的な資格を取得し幅広く活躍されているFood studio M代表の田野島 万由子先生にお話をききました。


田野島先生は野菜や果物の特徴や調理法などの知識を活かして、食に関する企画や食育の講演、執筆もされています。

全国各地で食材の加工演習や商品開発研修、6次産業化など町おこしのコンサルティングにも携わり「Food studio M」を起業し食の各種プランニング、イベントディレクションなどのほか、無添加ドライフルーツの製造、販売をされています。

食に関する仕事の多様性と重要性を再確認したように思います。また身近なところに起業のヒントがあることに感心しました。

【生徒の感想】
「大学進学をし就職という進路以外考えていなかったので今後の進路選択の幅が広がった」
「自分の長所や短所も個性として前向きに考えて社会に貢献できるようになりたい」
「資格を取る=仕事があるのではなく、資格を活かす発想が必要」
「医師、薬剤師、会社員など今まで考えていた職業以外にもいろいろな働き方があると学びました」

 

セミナー委員会

| category 専門委員会 | posted by 竹園高校PTA |
竹園高校創立40周年記念事業第7回実行委員会が開催されました

概要:

竹園高校創立40周年記念事業第7回実行委員会が開催され、40周年事業の事業報告が行われ、今回をもって実行委員会としての活動を終了することが宣言されました。

主な議題:

1. 実行委員長あいさつ

2. 同窓会長あいさつ

3. 校長あいさつ

4. 議事

(1) 創立40周年記念事業概要報告

生徒・教職員1008名、実行委員19名、来賓・保護者・同窓会・旧職員93名で盛会であった。

高等学校PTA連合会に会誌掲載する目的で実施概要の情報を提供した。

(2) 創立40周年記念事業決算及び鑑査報告

(3)その他

  次回の50周年事業開催に向けた意見交換を行った。

5. 実行委員会の解散宣言

開催日時:

平成30年11月17日(土) 10:00-11:00 竹園高等学校・会議室

出席者(敬称略):

井形(実行委員長) 中島(同副委員長) 足立(同副委員長) 中野(実行委員会計) 須山(委員会会計) 渡邉(PTA会計) 石塚(委員会監査) 坂入(総務) 笹平(総務) 野村(委員会会計)  皆川(PTA副会長) 大城(PTA副会長) 岡崎(PTA副会長) 川嶌(PTA書記) 小林(PTA書記) 島田(PTA書記)

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本部 島田

| category 活動報告 | posted by 竹園高校PTA |
竹園高校創立40周年記念式典が開催されました

去る10月13日(土)に、竹園高校創立40周年記念式典が盛大に開催されました。

同窓会副会長の中野比呂志実行委員による開式の言葉で式典がスタートし、式典実行委員長を務める井形秀人PTA会長による挨拶、足立仁一校長からの式辞、中島裕一同窓会長による挨拶がありました。引き続きご来賓から、忙しい公務の合間を縫ってつくば市長五十嵐立青様、茨城県教育庁高校教育課長石井純一様よりご祝辞をいただきました。

そして、同窓会からの記念品として、体育館に掲示する校歌の銘板の贈呈があり、純白の布の下から立派な銘板が現われ、体育館の出席者一同に初めて披露されました。生徒会長の増山悠斗君による生徒代表誓いの言葉のあと、吹奏楽部の演奏、合唱部の歌声に合わせて銘板と対面しながらの初の校歌斉唱となりました。「これで手元の紙で歌詞を見るために下を向きながらではなく、前を向いて胸を張って校歌を歌える」という校長先生の言葉通り、これまでにも増して大きく誇らしげな歌声に感じました。

PTA副会長の岡崎義光実行委員による閉式の言葉で記念式典はいったん閉じました。

休憩の後、2年8組の稲葉有紗さんによる英語スピーチ発表がありました。大人顔負けの迫力のあるスピーチに圧倒され、さすが竹園高校のスピーチコンテスト優勝者だと感心させられました。

そして、記念式典を締めくくる講演会は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の植松洋彦先生による「日本の宇宙船『こうのとり』 有人宇宙開発への挑戦、そして未来へ」と題した講演でした。

植松先生は、平成28年度の本校PTA会長を務められており、竹園高校ともゆかりの深い方です。地球と国際宇宙ステーションとを結ぶ補給機「こうのとり」を中心とした宇宙開発の素晴らしさやご苦労をユーモアたっぷりに話され、宇宙の奥深さ、日本の技術開発の素晴らしさを実感できたのではないでしょうか?

ちょうどこの式典の後、11月に国際宇宙ステーションにおける実験で作成した試料を「こうのとり」7号機より分離された小型回収カプセルを地球に送り返し、回収するという歴史的なミッションを成功させ、「有人宇宙船開発のための基礎を築いた」とテレビや新聞で大きく報道されました(最新情報はJAXAホームページ http://www.jaxa.jp/projects/rockets/htv/index_j.html に掲載されています)。植松先生の業績の素晴らしさを改めて伝える印象的な出来事であり、この講演会が大変貴重な機会だったことを改めて感じました。

 

本部 大城

| category イベント | posted by 竹園高校PTA |
平成30年度家庭教育講座を開催しました −セミナー委員会−

 去る1020日(土)、竹園高校会議室にて平成30年度家庭教育講座を開催しました。PTA会員48名が参加しました。講師として、「いはらき思春期保健協会」医師の和田由香先生をお迎えし、『高校生の子を持つ親のための思春期講座』とのテーマでご講演いただきました。秋晴れの午後のひととき、日頃なかなか話題にすることの少ない性にまつわるあれこれを、講義を聴きながら参加者が主体的に考え、話し合う貴重な機会となりました。

 冒頭から先生はジョークを飛ばし、明るくざっくばらんな人柄が伝わる絶妙なトークで参加者を惹き付けました。メモを取りながら聴講しようと静かに待つ参加者に、先生は「お行儀がいいですねぇ!」と絶賛。しかし、かしこまらずリラックスするよう促しました。「さすが竹園高校!」などと感心しつつ、親も子も世間一般とはいろいろな面でかけ離れている可能性が高いと指摘。思春期の専門家としての臨床経験や各種データに基づいた具体的なエピソードを交え、基礎知識から一般的な思春期の実相までをお話しくださいました。

 「息子に彼女を妊娠させたと告げられたら?」「緊急避妊薬が必要なときは?」とドキリとするような質問を投げかけ、「もし我が身に起きたら…?」と参加者に想像させる場面もありました。そして、そのような深刻な事態にも適切な対処ができるよう、具体的な助言をくださいました。また、性感染症の実態、その正しい知識と予防の大切さを説き、現実問題として高校生が性(犯罪)の被害者にも加害者にもなり得るとの注意喚起もありました。

 「頭の固い親に、子は相談しにくい」と先生。家庭で性に関する話題をオープンに語ることは難しいものですが、親も正しい知識と確かな情報を持ち、高校生の置かれている現状の理解に努め、日頃から自由にどんなことでも話せる家庭の雰囲気、そのような親子関係を築くことが大切との認識を新たにしました。

 性に関する様々な知識は、自分の心身を守るため、人として責任ある行動をとるため、遅くとも高校生までには身に付けておきたいものでしょう。そのためには、学校における保健の授業などとともに、改めて親も重要な役割を担っていると強く感じました。

 講座後のアンケート(回収率77%)には、「楽しい」「ユーモアたっぷり」「あっという間」との声が多数。先生の人柄や話し方、講演の雰囲気に関するものが多く寄せられました。また、思春期と親の心構えについて「考える良い機会になりました」「勉強になりました」との感想も多くありました。「知らない情報満載」「普段聞けない内容の話」「衝撃的なお話」など、思春期の性の実態、性に関する様々な情報を衝撃をもって受けとめた参加者も多かったようです。「自分の子がそういう年齢になったのだと改めて実感」「うちの子は大丈夫とどこかで思っていた事を自覚」など、注意や自覚を促されたことを記すものも見受けられました。

 「子供たちにもこの先生の話を聞く機会があると今後のために良い」との意見や、演題が「固い内容を想像させる」ものだった(が実際は違った)ので、「和田先生の講演内容、話し方、雰囲気をもう少し分かり易く先に知り得る」工夫があれば良かったとの意見もありました。

 お忙しい中、ご参加くださったみなさま、貴重なご意見・ご感想をお寄せくださいまして、ありがとうございました。今後の課題として、来年度に引き継ぎたいと思います。

セミナー委員会

 

「ここ、シャッターチャンスよ〜!」と、写真係に向かってポーズを決めてくださる和田由香先生

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